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2016年7月12日 (火)

夏ですが・・・

チルチンびとの出版社(風土社)から自宅に封筒が届いた。

開けてみると、これから出版される「薪ストーブ読本」が入っていた。

約200ページのボリュームに薪ストーブのコト満載の内容。

表紙が我が家の写真。娘がまだ小さいころの写真。懐かしい。

モデルハウスも含めると薪ストーブを使い始めて8年が経過する。

面倒だけど、温かさは格別。というのが私の感想。
面倒なのは慣れる。温かさは癖になる。

薪ストーブが一台あるだけで、世界が変わるー
薪ストーブ愛好家は、こう口を揃えます。

火を熾し、揺れる炎を眺める。
薪のはぜる音に耳をすます。
薪ストーブは忙しい暮らしの中で忘れがちな
豊かさを教えてくれるだけでなく、
家を温め、調理にも役立つ、エコで素朴な暖房器具です。
本書はこれから薪ストーブを導入しようと考えている人、
またもっと楽しみたいという人向け、
薪ストーブのすべてを解説します。(本書より)

確かに。今年の冬はこの本を読んで、ストーブライフを満喫したい。

≪家造のホームページ≫
Iezomaki

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